フィットネスは、アンシャンテのなかで、知る人ぞ知る技業術で、

オールハンドで細胞と会話しながら筋肉を元の位置に戻したり骨の歪みを正常にしたり、

それに伴って神経・リンパ・経絡と正常でないところが私の全体からでる “気” によってキャッチし、

正常な状態に導く “技業術” です。

この技を修得していくなかで・・・「人の役にたちたい」 という気持ちが大きくなっていくにつれ、

触るだけで正常でないところが分かるようになり、

細胞が筋肉が・・・どうしてほしいのか言ってるのが感じるようになり、

勝手に手が動くようになりました。

この技業術を受けた方は、「なんで?痛みがなくなって不思議」 「体重は変わってないのに痩せた」

「しびれがなくなった」「上がらなかった手が上がるようになった」「腸の動きが良くなった」

「術後の傷痕の痛みがなくなった」「体がやわらかくなった」「顔がシャープになった!」

「体のラインがきれいになった。お尻が小さくなり上がった!」 など、

不思議な体験したみたいに言われます。

いろんなところに行ったけど改善されなかったと、

口こみで子供さんから年配の方まで幅広く来られています。

実は、2006年7月に私自身が、左顔面麻痺になり、

病院ではステロイド服用で最低3か月かかると言われました。

しかし、私はその状態で3か月は耐えきれないと

「フィットネス技業術」を修得した師匠に何度か施術していただき、

なんと、1か月で回復し、病院の先生も驚かれ「なにをしたのか?」と聞かれました。

西洋医学では、顔面麻痺は、2ヶ月間はステロイドの服用以外、

何もしてはいけないと言われていたので 「“気”です」というと東洋医学も凄いと

感心されてました。

自分自身が体験し、あらためてフィットネス技業術で人様のお役にたてるよう頑ろうと思いました。

   これからも、私の手がみなさんのお役にたてますように・・・